ことわざの窓: 太鼓も桴の当たりよう(たいこもばちのあたりよう)

太鼓も桴の当たりよう(たいこもばちのあたりよう)

【意味】

太鼓をたたいたときの音の大小や良し悪しは、桴の当て方ひとつによって変わるものである。人と相対するとき、やり方次第で相手の態度が変わってくるものであるという譬え

【所見】

まさに、その通り!自分の思うような反応を相手に求めるなら、やはりその相手に合ったやり方にしないと・・・。でもどうやっても、ちゃんと反応してくれない人はどうしたらいいんでしょうか?
posted by Koshiki | ことわざ た行
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