ことわざの窓: 策士策に溺れる(さくしさくにおぼれる)

策士策に溺れる(さくしさくにおぼれる)

【意味】

策士というものは、とかく策を弄しすぎて、却って失敗するものであるということ。

※「策士」とは、策略に長けた人

【所見】

時代劇やサスペンスなどで良く聞く台詞となっていることわざですが、現実では聞いたことがありません。たまに、考えすぎて自分自身で何がなんだか分からなくなって、失敗する人はいますが・・・(^^;。
posted by Koshiki | ことわざ さ行
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。