ことわざの窓: 金槌の川流れ(かなづちのかわながれ)

金槌の川流れ(かなづちのかわながれ)

【意味】

金槌を川に投げ入れると、頭の部分が重さのため下になったままになることから、一生うだつのあがらない様を譬えて言う。

【所見】

なんか、人情物の時代小説に出てくる登場人物の形容みたいですが、現実にこういった人がいるのも事実ですよねぇ。なんて、あまり人のことは言えないかも・・・(^^;。
posted by Koshiki | ことわざ か行
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