ことわざの窓: 空家で声嗄らす(あきやでこえからす)

空家で声嗄らす(あきやでこえからす)

【意味】

空家で声がかれるほど呼びかけても、返事があることはない。転じて、努力をしても人に認められないこと、むだ骨を折ることの譬え。

【所見】

努力をしても人に認められないというのは、やっていることが間違っているとか、結果が出せていない場合ですよね。そうじゃありません?このことわざは、端的にそれを意味している気がします。
posted by Koshiki | ことわざ あ行
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