ことわざの窓: 乱は天より降るに匪ず、婦人より生ず(らんはてんよりふるにあらず、ふじんよりしょうず)

乱は天より降るに匪ず、婦人より生ず(らんはてんよりふるにあらず、ふじんよりしょうず)

【意味】

国が乱れるのは天が下す罰ではなく、為政者が婦人に惑わされて血道をあげることから生じるものである。

【所見】

ひゃ〜!昔から女は魔物なんて言いますから(ご婦人の方が見ていらっしゃったらゴメンなさい(^^;)、こんなこともあろうかと・・・。でも、他のことをほったらかしにして一生懸命になってしまうぐらい妖艶な女の人に出会ってみたい気もします(^^;。
posted by Koshiki | ことわざ ら行
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